コロナ感染症対策

新型コロナ感染症対策
へのお願い。

コロナ感染症対策

来島される皆様には新型コロナ感染症の感染拡大防止の対策へのご協力をお願いしております。

 
 

※新型コロナへの対応協力のお願い。

  1. (1) 施設への入場制限
    *37.5 度以上の熱がある。
    *強いだるさ(倦怠感)や息苦しさがある。
    *咳、痰、胸部に不快感がある。
    *新型コロナウイルス感染症陽性とされた者との濃厚接触がある。
    *同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる。
    *入国後の観察期間を必要と発表されている国・地域等への渡航、並びに当該在住者との濃
    厚接触がある。
    *嗅覚・味覚に異常を感じる。
    *その他新型コロナウイルス感染可能性の症状がある。

    (2)人と人との距離の維持 と会話は控える。
    人と人とが接する際の距離は最低1メートル以上、できれば2メートルを確保することが
    望ましい。
    車の移動中やイルカスイムのボートの移動時や食事中以外の時間は必ずマスクを着用して
    各自、外した時ようにマスクケースを何枚かご持参ください。(ビニール袋(ジップロック)orケース等可。)

    (3) こまめな手洗い及びマスク等の着用
    可能な限り、施設の入り口に手指消毒液を設置し、従業員・利用者共に施設に入場する場合
    には、それによって手指の消毒を行うことと致します。。
    車内・宿・ドアノブ・トイレなど清潔を保つよう心がけております。  常時清潔を保つ事が
    難し場合もございますので各自気になるタイミングで手洗い・除菌/消毒などを行うようにし
    てください。 
    ※ 十分に用意するようにいたしますが離島と言うこともあり消毒液の入手が困難です。
    ご来島の際には、各自ご自身のご利用方法にあった除菌・消毒用品など手軽に
    携行できるようなものをご持参ください。 海へ行く際やイルカスイムの際にもにも公衆
    トイレやボートの上などでてを触れたものなどにご利用があるかもしれませんので常時携行
    しましょう。
    ※ 消毒液=食堂・各客室に設置してあります。

    また、施設内(食堂他)・車内・船内(イルカボート。ダイビングボートのダイビング以外)に
    おいては 従業員・利用者共に、会話は控え常時鼻と口を完全に覆う、適切なマスク等を
    着用しましょう。

    (4) 施設や「移送中にお車の中の換気
    施設内の適切な換気を行なう。
    常時一定の換気を確保すると共に、時間を決めて室内の空気を完全入れ替えるような全換
    気を致します。
    車での移動中は窓を開け喚起して会話は控えるようにしましょう。

    (5)お風呂
    当分の間、シャワーのみのご利用になります。

    (6)体温の測定
    体温計は各自持参して三宅島に下船前に体温測定して37.5 度以上の熱がある方は入島で
    きません。
    滞在中も毎朝、朝食前に検温お願いします。

    (7)飲酒について
    お酒の席での感染が拡大しております。
    飲酒は夕食時やお部屋に帰ってから嗜む程度にしてください。
    当施設では宴会は禁止です。
    飲酒目的の来店はお受けしておりません。